2015年01月02日

ポッピングは楽し過ぎ

この動画は2年前以上に制作したものなのですが、未だに視聴回数が30回未満です。この内、半分は自分で見ました。仕方なく(笑)。

私のチャンネルに登録されている、チャンネル登録者の方々は60人を超えていますので、最低限60回は超えて欲しい所です(泣)。



ちなみに hopping.py というツールを作り、制作した動画です。
posted by foilskin at 02:40 | comment (0) | _technical_note_ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月11日

開発アイディア

ちょっと考えてみましたっ。

ブザマダ
・着ると Poser フィギュアと同じ格好にさせられてしまう等身大スーツ。
・モーションキャプチャとは逆の、モーション再生機でもあり。
・ムード音楽として、哀愁漂うブルースが似合うかも知れませんね。

コールド・レンダリング・レクイエム
・レンダリング終盤で必ず×印が点灯し、決してレンダリング完了に到達することのないレンダラー。
・レンダリングしようとするだけ無駄無駄(笑)。

破けたでちゅ
・ネズミの着ぐるみフィギュア。
・ビリッと破けるモーフ付き(笑)。
posted by foilskin at 21:40 | comment (0) | _technical_note_ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月14日

透明な背景画像

アルファ値は不透明度を示すものでして、32bpp (bit per pixel) などの ARGB 表現に於いては、成分 A が該当します。

ここで注意が必要なのが、不透明度 0% の場合、つまり完全なる透明の場合です。

ペイントツールなどに於いて、完全に透明 (A=0%) にしたとしても、元の色 (RGB) の値は維持されています。このようにすることで、あとから不透明度だけを変更することが出来ます。

アルファ値を扱える画像フォーマットとしては、先ず PNG が挙げられます。GIF も透明色を扱えますが、こちらはリニアなアルファ値は扱わず、セル画のようなスプライト機能を目的にしたものだと思います。

Poser が背景画像の透明色をどのように扱っているのか実験してみました。GIF 画像の方は、実際に実験に使用したものです。

background #1
↓背景画像として読み込む
preview #1

background #2
↓背景画像として読み込む
preview #2

特に細工などはされておらず、どのような不透明度であろうとも、強制的に不透明度 100% と見なし、RGB の値をそのまま採用しているようです。

今回の実験に使用した版数
・Poser 7J SR3 (7.0.4.232) Windows 版
・ジョースター家の四代目(?)
posted by foilskin at 13:41 | comment (0) | _technical_note_ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。